このようなことをお感じになることはございませんか?
リード接客では、接客において
どんなステップで関係をつくり、今どこの時点にいて、自分に何が必要なのか
を再確認して頂く為の研修内容となっております。
リード接客では、接客において
どんなステップで関係をつくり、今どこの時点にいて、自分に何が必要なのか
を再確認して頂く為の研修内容となっております。
リード接客(弊社が考案オリジナル教育メソッド)とは、
スタッフがお客様と信頼関係を早期に構築し、リード(先導)することで
更なるお客様満足(購入額アップ、再来店率アップ、紹介率アップ)を生む
接客の考え方や技法をいいます。
例えば、目上の人を敬う気持ち、気持ちのよい返事や挨拶、丁寧な言葉遣いなどです。
簡単なようで出来ていない職場がどれほどあるでしょうか。この部分を軽視して、お客様をリードしようとしていても相手に伝わります。
心のコントロールでは、自身の心癖(自己正当化、自分基準、レッテル貼り、二分割思考など)に気づくことにより周りとのコミュニケーションが大幅に改善します。
敬語の使い分けや感じのよい電話対応、立居振る舞いなどのことで、ちょっとしたテクニックを覚えて実践すると、劇的に好印象に変わります。
自己流で信頼関係を築こうとすると、どうしても上手くいくときと上手くいかないときのムラが出やすいです。8K3Sの各スキルを使うことにより、おおむね、お客様との信頼関係を築けます
3S1Tの各スキルを使うことにより、主導権をにぎることができます。例えば「訴求」というスキルがありますが、これはお客様が欲しくなるようにお客様にとってのメリット(さらに美しくなること)を五感、経済性、安全性、有利性、信頼性、効率性などの切り口で表現することで、店側の押し付けサービスではなくなります。
| 項目 | ねらい |
|---|---|
| 自身の魅力を最大限に活かす | |
| 相手(お客様、仕事の仲間)の心をつかむ | |
| お客様をリードするまでの道のり | |
| リード接客技術(関係作り編) |
体感型の内容や必要性や重要性などの動機付けをおこなってからスキル習得をおこないます。
人間の心理や欲求からアプローチします。結果、事務的・機械的な対応に陥ることなく応用が利きます。
主にロールプレイングや各種演習を通じて習得度を高めます。
研修期間でスキルを習得していただきます。ご希望に応じ研修最終日に実技試験(オプション)を実施します。
電話受付 平日9:00〜17:30